梨:「短いっていいね。髪切ろうかな…。」
一:「ダメ、絶対ダメ。萌ちゃんも反対するよ絶対っ。」
梨:「萌が反対しなかったら切るね。」
一:「どうぞ。
この場で電話してもいいし。」
梨紗は直ぐ萌に電話した
萌:「どした?メガネに苛められた?」
梨:「いや、苛められてはないかな、多分。あのね、髪切ろうかなって一磨君に言ったら反対されて萌がいいよって言ったら切っていいってことで電話したの。」
萌:「これから冬だけど?」
梨:「うん。」
萌:「切って♪♪梨紗のショート見てみたい♪♪」
梨:「うん♪♪
武ちゃんが戻ってきたら切るね♪♪」
一磨は梨紗からケータイを借りた
一:「何許可してんの?」
萌:「梨紗ショート似合いそうだから。」
一:「今からでも遅くない、拒否れ。」
萌:「イヤ。」
一:「俺はヤなの、拒否れよ。」
萌:「うなじに痕残せないから?(笑)」
一:「あ~、その手があったか。」
萌:「梨紗に代わってっ。」
梨:「どした、萌?」
萌:「メガネから逃げろっ。」
梨:「確保されてて動けない(苦笑)」
一:「ダメ、絶対ダメ。萌ちゃんも反対するよ絶対っ。」
梨:「萌が反対しなかったら切るね。」
一:「どうぞ。
この場で電話してもいいし。」
梨紗は直ぐ萌に電話した
萌:「どした?メガネに苛められた?」
梨:「いや、苛められてはないかな、多分。あのね、髪切ろうかなって一磨君に言ったら反対されて萌がいいよって言ったら切っていいってことで電話したの。」
萌:「これから冬だけど?」
梨:「うん。」
萌:「切って♪♪梨紗のショート見てみたい♪♪」
梨:「うん♪♪
武ちゃんが戻ってきたら切るね♪♪」
一磨は梨紗からケータイを借りた
一:「何許可してんの?」
萌:「梨紗ショート似合いそうだから。」
一:「今からでも遅くない、拒否れ。」
萌:「イヤ。」
一:「俺はヤなの、拒否れよ。」
萌:「うなじに痕残せないから?(笑)」
一:「あ~、その手があったか。」
萌:「梨紗に代わってっ。」
梨:「どした、萌?」
萌:「メガネから逃げろっ。」
梨:「確保されてて動けない(苦笑)」

