副:「それいいですね~。
卒業後是非この店で働きませんか?商品開発で。」
一:「ダメ。」
副:「残念…。
どっかの店長よりも発想力が優れてたんでね(苦笑)」
励:「酷ぇ。」
副:「優はご存知ですか?」
梨:「はい、よく知ってます。」
一:「優の主だしな(笑)」
副:「失礼しました。
コレ優に渡せば作ってくれますよ、そのカクテル。」
副店長は梨紗にレシピを渡した
梨:「えっ?これ内部情報じゃ…。」
副:「まだメニューには載ってないんでね。」
梨:「ありがとうございます♪♪……あ。」
一:「武山さんだな、後は。」
励:「アルコール入ってなければ平気だろ。」
梨:「堅物だからな…。」
一:「今がチャンスじゃね?武山さん療養中だし。」
梨:「忘れてたっ。
明日作って貰お~♪♪」
励:「優作ってくんなければ皐月にお願いしな?」
梨:「はいっ♪♪」
副店長はまた厨房に戻って行った
その後一磨が御手洗いに立ち、戻ると西都が梨紗に深くキスしていた
卒業後是非この店で働きませんか?商品開発で。」
一:「ダメ。」
副:「残念…。
どっかの店長よりも発想力が優れてたんでね(苦笑)」
励:「酷ぇ。」
副:「優はご存知ですか?」
梨:「はい、よく知ってます。」
一:「優の主だしな(笑)」
副:「失礼しました。
コレ優に渡せば作ってくれますよ、そのカクテル。」
副店長は梨紗にレシピを渡した
梨:「えっ?これ内部情報じゃ…。」
副:「まだメニューには載ってないんでね。」
梨:「ありがとうございます♪♪……あ。」
一:「武山さんだな、後は。」
励:「アルコール入ってなければ平気だろ。」
梨:「堅物だからな…。」
一:「今がチャンスじゃね?武山さん療養中だし。」
梨:「忘れてたっ。
明日作って貰お~♪♪」
励:「優作ってくんなければ皐月にお願いしな?」
梨:「はいっ♪♪」
副店長はまた厨房に戻って行った
その後一磨が御手洗いに立ち、戻ると西都が梨紗に深くキスしていた

