梨:「ぷるぷるしてる~♪♪」
梨紗がスプーンでプリンをつついていたら
一:「梨紗、食べ物で遊ばない。」
と、一磨に怒られた
梨:「はい…。
あ、美味しい♪♪」
励:「だな♪♪
発想力凄いな、気付かなかった(苦笑)」
一:「梨紗よかったな。」
梨:「うん♪♪」
励:「甘さとかどうだ?」
一:「プリンと生クリームで甘さ抑えられてるからこのままでいいんじゃね?
後は彩りが…。」
梨:「苺を細く切って紅しょうがって思ったけどドロドロになるね…。」
一:「凍らせればなんとかいけそう…。」
励:「今度そっち持ってくな。あ、副店長来た。」
副:「さっきのに試しに苺をトッピングしたんですがしっくりきませんでした。」
励:「あらら。」
梨:「……チョコプリンにして、クリームを工夫とかどうかな一磨君?」
一:「チョコが薄くなるから全体的にインパクトなくなるかもな。」
励:「いっそのこと紅しょうがのせちゃえば?」
副:「アホか(呆)」
一:「だな(呆)」
梨:「ハハッ(苦笑)
あ、飴は?水飴を固めてのせる、とか…。」
梨紗がスプーンでプリンをつついていたら
一:「梨紗、食べ物で遊ばない。」
と、一磨に怒られた
梨:「はい…。
あ、美味しい♪♪」
励:「だな♪♪
発想力凄いな、気付かなかった(苦笑)」
一:「梨紗よかったな。」
梨:「うん♪♪」
励:「甘さとかどうだ?」
一:「プリンと生クリームで甘さ抑えられてるからこのままでいいんじゃね?
後は彩りが…。」
梨:「苺を細く切って紅しょうがって思ったけどドロドロになるね…。」
一:「凍らせればなんとかいけそう…。」
励:「今度そっち持ってくな。あ、副店長来た。」
副:「さっきのに試しに苺をトッピングしたんですがしっくりきませんでした。」
励:「あらら。」
梨:「……チョコプリンにして、クリームを工夫とかどうかな一磨君?」
一:「チョコが薄くなるから全体的にインパクトなくなるかもな。」
励:「いっそのこと紅しょうがのせちゃえば?」
副:「アホか(呆)」
一:「だな(呆)」
梨:「ハハッ(苦笑)
あ、飴は?水飴を固めてのせる、とか…。」

