一:「梨紗、美味し?」
梨:「うん♪♪
食べる?」
一:「ううん。
励、コレ皐月から聞いたのか?」
励:「あぁ。タルトの作り方のお礼でレシピ作ってもらった。よくわかったな。」
一:「この前食べた。」
梨:「タルト使ってお好み焼きみたいなデザートは?
タルトの中にプリン敷いて上にチョコと生クリームでデコレーションする、とか…。」
励は直ぐに厨房に向かった
一:「面白そうだな、それ。」
梨:「ただの思いつきなんだけどな(苦笑)」
10分後、西都がタルトを持って戻ってきた
励:「よかった~、プリンタルト焼いてたんだけどアイデアが浮かばなくてな(苦笑)副店長喜んでたよ。」
西都は梨紗の気に入ったカクテルとタルトを、一磨にはまた別のカクテルとタルトを渡した
励:「試食してみますか。副店長もアッチで食べてるしな。」
3人はタルトを食べた
一:「美味しい。」
梨:「うん♪♪
食べる?」
一:「ううん。
励、コレ皐月から聞いたのか?」
励:「あぁ。タルトの作り方のお礼でレシピ作ってもらった。よくわかったな。」
一:「この前食べた。」
梨:「タルト使ってお好み焼きみたいなデザートは?
タルトの中にプリン敷いて上にチョコと生クリームでデコレーションする、とか…。」
励は直ぐに厨房に向かった
一:「面白そうだな、それ。」
梨:「ただの思いつきなんだけどな(苦笑)」
10分後、西都がタルトを持って戻ってきた
励:「よかった~、プリンタルト焼いてたんだけどアイデアが浮かばなくてな(苦笑)副店長喜んでたよ。」
西都は梨紗の気に入ったカクテルとタルトを、一磨にはまた別のカクテルとタルトを渡した
励:「試食してみますか。副店長もアッチで食べてるしな。」
3人はタルトを食べた
一:「美味しい。」

