一:「梨紗ぁ?」
励:「アハハッ(大笑)
一磨は味覚が凄いんだ。だからメニューに載せる前は必ず一磨に試食してもらうんだ。ここのデザート全て一磨が試食してるしな。」
梨:「お好み焼きの後じゃなかったらコレ単体でもスッゴク美味しいですよ♪♪
なんか励さん皐月さんみたい、お菓子作れるから。」
励:「皐月に教えたの俺だからな(苦笑)
梨紗ちゃん甘いもの好き?」
梨:「はいっ♪♪
ご馳走様でした~。」
一:「励、さっきから飲んでるのって酒?」
励:「うん。」
副:「失礼致します。」
副店長が新しいフルーツタルトと励と一磨にカクテルを持って来た
副:「酔い潰れないで下さいね。」
励:「おう。
店は?」
副:「お陰様でなんとかなりました。」
励:「ありがとな。」
副:「明日は仕事して下さいね。」
副店長は厨房に入って行った
励:「梨紗ちゃん、飲んだカクテルの中でどれが美味しかった?」
梨:「全て美味しかったです。うちが好きなのは薄いピンクのが可愛くて(笑)」
励:「女性はピンク系好きなんだな(笑)
アレ考案したの副店長何だよな(大笑)」
励:「アハハッ(大笑)
一磨は味覚が凄いんだ。だからメニューに載せる前は必ず一磨に試食してもらうんだ。ここのデザート全て一磨が試食してるしな。」
梨:「お好み焼きの後じゃなかったらコレ単体でもスッゴク美味しいですよ♪♪
なんか励さん皐月さんみたい、お菓子作れるから。」
励:「皐月に教えたの俺だからな(苦笑)
梨紗ちゃん甘いもの好き?」
梨:「はいっ♪♪
ご馳走様でした~。」
一:「励、さっきから飲んでるのって酒?」
励:「うん。」
副:「失礼致します。」
副店長が新しいフルーツタルトと励と一磨にカクテルを持って来た
副:「酔い潰れないで下さいね。」
励:「おう。
店は?」
副:「お陰様でなんとかなりました。」
励:「ありがとな。」
副:「明日は仕事して下さいね。」
副店長は厨房に入って行った
励:「梨紗ちゃん、飲んだカクテルの中でどれが美味しかった?」
梨:「全て美味しかったです。うちが好きなのは薄いピンクのが可愛くて(笑)」
励:「女性はピンク系好きなんだな(笑)
アレ考案したの副店長何だよな(大笑)」

