励:「その通り。お待たせ。」
励は飲み物などを持って来た
一:「マジで?悪ぃ、記憶が(苦笑)」
励:「酷ぇ。」
梨:「優さんから伝言で二度とキスしてくんな、だと(苦笑)」
励:「俺、悪酔いするんだな…。」
一:「毎回優にキスしてんぞ(呆)
梨紗の名前出して起こしてからな(笑)」
梨:「酷~い、うち関係な~い。」
一:「励、好感度下がったな(笑)」
励:「……梨紗ちゃん、これどう?」
励は梨紗にカクテルを渡した
梨:「…美味し~♪♪」
励:「好感度少しは回復した♪♪」
一:「梨紗、よかったな。」
梨:「うん♪♪」
励:「一磨、梨紗ちゃんモノにつられ易い?」
一:「多分。」
励:「梨紗ちゃん、今日は俺が焼いてあげよっか?」
梨紗は軽く首を横に振った
励:「梨紗ちゃん酷~い。」
一:「店長どっかいけ(笑)」
励:「そうする~。忙しそ~だし。」
そこに料理を持った店員が来た
店:「お待たせ致しました。」
料理を置き終わった後
店:「伊藤様、店長をお借りしても…;;」
一:「是非っ!!逆に持って行って下さい。」
店:「ありがとうございますっ。
店長、店が回らなくなりかけてます、直ぐに戻って来て下さい。」
励は飲み物などを持って来た
一:「マジで?悪ぃ、記憶が(苦笑)」
励:「酷ぇ。」
梨:「優さんから伝言で二度とキスしてくんな、だと(苦笑)」
励:「俺、悪酔いするんだな…。」
一:「毎回優にキスしてんぞ(呆)
梨紗の名前出して起こしてからな(笑)」
梨:「酷~い、うち関係な~い。」
一:「励、好感度下がったな(笑)」
励:「……梨紗ちゃん、これどう?」
励は梨紗にカクテルを渡した
梨:「…美味し~♪♪」
励:「好感度少しは回復した♪♪」
一:「梨紗、よかったな。」
梨:「うん♪♪」
励:「一磨、梨紗ちゃんモノにつられ易い?」
一:「多分。」
励:「梨紗ちゃん、今日は俺が焼いてあげよっか?」
梨紗は軽く首を横に振った
励:「梨紗ちゃん酷~い。」
一:「店長どっかいけ(笑)」
励:「そうする~。忙しそ~だし。」
そこに料理を持った店員が来た
店:「お待たせ致しました。」
料理を置き終わった後
店:「伊藤様、店長をお借りしても…;;」
一:「是非っ!!逆に持って行って下さい。」
店:「ありがとうございますっ。
店長、店が回らなくなりかけてます、直ぐに戻って来て下さい。」

