リビングにて
梨:「………あれ?」
一:「優から一応着替え預かった。」
梨:「そっか。家にもあったなぁって思って。」
一:「女の子なのに勝手に部屋入られたりして嫌じゃないの?」
梨:「やましいものないからね~。散らかされなければいいやって感じ。」
一:「ふ~ん。
つかもうそろそろ夜だから励のとこ行こっか。」
梨:「うん♪♪一磨の料理大好き♪♪」
一:「塩と砂糖今度間違えてあげる♪♪」
梨:「美味しくないからやめてね。ずっと前に武ちゃん間違えたから。」
一:「武山さんがっ!?」
梨:「うん。10年近く前にね(苦笑)」
一:「可哀想だな、梨紗。よく食べれるな武山さんのご飯。」
梨:「暫くは食べれなかったよ。けど、美香さんがもう大丈夫だって言ってくれたから食べれるようになった。」
一:「皐月はまだないな、そういうこと。
たまに焦げ臭いけど(苦笑)」
梨:「この間炭出来てたね(苦笑)」
一:「でしょ?
混む前に行こ?」
2人は西都の店に向かった
梨:「………あれ?」
一:「優から一応着替え預かった。」
梨:「そっか。家にもあったなぁって思って。」
一:「女の子なのに勝手に部屋入られたりして嫌じゃないの?」
梨:「やましいものないからね~。散らかされなければいいやって感じ。」
一:「ふ~ん。
つかもうそろそろ夜だから励のとこ行こっか。」
梨:「うん♪♪一磨の料理大好き♪♪」
一:「塩と砂糖今度間違えてあげる♪♪」
梨:「美味しくないからやめてね。ずっと前に武ちゃん間違えたから。」
一:「武山さんがっ!?」
梨:「うん。10年近く前にね(苦笑)」
一:「可哀想だな、梨紗。よく食べれるな武山さんのご飯。」
梨:「暫くは食べれなかったよ。けど、美香さんがもう大丈夫だって言ってくれたから食べれるようになった。」
一:「皐月はまだないな、そういうこと。
たまに焦げ臭いけど(苦笑)」
梨:「この間炭出来てたね(苦笑)」
一:「でしょ?
混む前に行こ?」
2人は西都の店に向かった

