梨:「口でしかシないか、両手結んで放置。」
一:「絶対ないから(苦笑)つか、どっちもキツいな;;
俺口でされるの嫌いなんだわ(苦笑)
抑えが効かなくなるし、イキたくないのにイッちゃうからさ(苦笑)
しかも綺麗ではないだろ、コレ。」
梨:「一磨に汚いとこないよ?性格が黒いだけでさ。」
一:「最後の余分。」
梨:「ヤってあげようか?(黒笑)」
一:「結構です………この手は何かな、梨紗ちゃん?」
梨紗が一磨のにズボンの上から手を置いていたのだ
梨:「何ってうちの右手としか…。」
一:「触らない。」
一磨は梨紗の右手を掴んだ
梨:「は~い。」
一磨は梨紗の手を掴んだまま洗面所に向かった
一:「手、洗いな?」
一磨は有無を言わさず目で梨紗に言った
梨:「(…大魔王降臨しちゃったよ~(泣))」
手を洗い終わった梨紗はタオルで拭いた後、一磨の両頬を挟むように触った
一:「……冷たい。」
梨:「一磨の頬っぺた好き♪♪」
一:「とりあえずリビング行こっか。」
一:「絶対ないから(苦笑)つか、どっちもキツいな;;
俺口でされるの嫌いなんだわ(苦笑)
抑えが効かなくなるし、イキたくないのにイッちゃうからさ(苦笑)
しかも綺麗ではないだろ、コレ。」
梨:「一磨に汚いとこないよ?性格が黒いだけでさ。」
一:「最後の余分。」
梨:「ヤってあげようか?(黒笑)」
一:「結構です………この手は何かな、梨紗ちゃん?」
梨紗が一磨のにズボンの上から手を置いていたのだ
梨:「何ってうちの右手としか…。」
一:「触らない。」
一磨は梨紗の右手を掴んだ
梨:「は~い。」
一磨は梨紗の手を掴んだまま洗面所に向かった
一:「手、洗いな?」
一磨は有無を言わさず目で梨紗に言った
梨:「(…大魔王降臨しちゃったよ~(泣))」
手を洗い終わった梨紗はタオルで拭いた後、一磨の両頬を挟むように触った
一:「……冷たい。」
梨:「一磨の頬っぺた好き♪♪」
一:「とりあえずリビング行こっか。」

