葛木が帰っていき、一磨が部屋に戻ると梨紗が起きていた
一:「おはよ、身体大丈夫?」
梨:「うん。」
一:「武山さん熱出して今優が美香さんのとこに送りに行った。」
梨:「武ちゃん毎年この時期熱出すからな(苦笑)
優さんペーパードライバーだけど大丈夫かな?」
一:「大丈夫って言ってたよ。
裕奈さんから貰ったチョコってまだある?」
梨紗は一磨のベッドの引き出しの上を指差した
一:「捨てていい?」
梨:「一磨食べないの?」
一:「食べない。
梨紗何粒食べたの?」
梨:「10粒くらいかな(苦笑)チョコだったから………!!」
一:「何その閃いたって感じの顔は。」
梨:「うち以外の人と一緒にいた罰で2粒食べて。」
一:「1粒ならいいよ。」
梨:「全部食べる?(黒笑)」
一:「…………。」
梨紗は一磨の手から入れ物ごとチョコを取り元の位置に戻した
梨:「一磨が今度無断で知らない女の人といたら食べて貰うからね♪♪」
一:「助けてくれんならいいよ。」
一:「おはよ、身体大丈夫?」
梨:「うん。」
一:「武山さん熱出して今優が美香さんのとこに送りに行った。」
梨:「武ちゃん毎年この時期熱出すからな(苦笑)
優さんペーパードライバーだけど大丈夫かな?」
一:「大丈夫って言ってたよ。
裕奈さんから貰ったチョコってまだある?」
梨紗は一磨のベッドの引き出しの上を指差した
一:「捨てていい?」
梨:「一磨食べないの?」
一:「食べない。
梨紗何粒食べたの?」
梨:「10粒くらいかな(苦笑)チョコだったから………!!」
一:「何その閃いたって感じの顔は。」
梨:「うち以外の人と一緒にいた罰で2粒食べて。」
一:「1粒ならいいよ。」
梨:「全部食べる?(黒笑)」
一:「…………。」
梨紗は一磨の手から入れ物ごとチョコを取り元の位置に戻した
梨:「一磨が今度無断で知らない女の人といたら食べて貰うからね♪♪」
一:「助けてくれんならいいよ。」

