裕:「皐月ありがと。」
高山はカップを洗いに行き直ぐに戻ってきた
高:「弟使うから結婚出来ねぇんだよ。」
裕:「結婚なんか興味ないの。皐月もでしょ?」
高:「俺は女に興味ねぇの。そろそろ行くぞ。
ゆっきー朝食だけ用意してあげて、それ以外はゆっきーが壊れるから。」
雪:「はい。」
高:「あ、後ゆっきー明日の朝は平気だから。多分一磨食べねぇ。」
雪:「分かりました。じゃあ私も失礼します。」
裕:「あ、さっきのチョコ媚薬入りだから♪♪」
一:「…………(怒)」
3人は伊藤家を後にした
一磨は鍵を閉めてから部屋に行った
部屋に行くと、梨紗が息を切らしてベッドに横たわっていた
一:「大丈夫か?」
梨:「助…け…て。」
一:「後で身体辛くなるかもだけどいいの?」
梨:「ぅん…。」
一磨は梨紗の媚薬が切れるまで抱いてあげた
梨紗が気絶したように寝てしまったので一磨は後処理をしてから梨紗の隣に横になった
高山はカップを洗いに行き直ぐに戻ってきた
高:「弟使うから結婚出来ねぇんだよ。」
裕:「結婚なんか興味ないの。皐月もでしょ?」
高:「俺は女に興味ねぇの。そろそろ行くぞ。
ゆっきー朝食だけ用意してあげて、それ以外はゆっきーが壊れるから。」
雪:「はい。」
高:「あ、後ゆっきー明日の朝は平気だから。多分一磨食べねぇ。」
雪:「分かりました。じゃあ私も失礼します。」
裕:「あ、さっきのチョコ媚薬入りだから♪♪」
一:「…………(怒)」
3人は伊藤家を後にした
一磨は鍵を閉めてから部屋に行った
部屋に行くと、梨紗が息を切らしてベッドに横たわっていた
一:「大丈夫か?」
梨:「助…け…て。」
一:「後で身体辛くなるかもだけどいいの?」
梨:「ぅん…。」
一磨は梨紗の媚薬が切れるまで抱いてあげた
梨紗が気絶したように寝てしまったので一磨は後処理をしてから梨紗の隣に横になった

