一:「他に不安なことは?」
梨:「ないです…。」
一:「じゃあどこう。」
梨紗は一磨の首から顔を離した
一:「うん、次は横に移ろう。(素直にいかないかな…。)」
梨紗は体重を掛けて一磨を背もたれに押し付けキスした
一:「(俺受け身好きじゃないんだけどな(苦笑))」
梨紗は一磨の隣に座った
一:「梨紗。」
一磨は梨紗の顎に手を掛け、キスしようとしたら
ピンポ~ン♪
一磨が気にせず梨紗にキスしてたら雪哉が現れた
一:「…………チッ」
一磨は梨紗の顔を見られないように抱き締めた
雪:「お楽しみは部屋でしろ(呆)」
一:「忘れ物か?」
雪:「ケータイ何処だ?」
一:「部屋。」
雪:「高山さんから帰るの遅くなるから伝えてくれって言うのと、一時的に帰るから荷物まとめて欲しいってことをお願いされた。」
一:「家に掛ければ……あ、俺出れねぇのか。」
雪:「そういうこと。
高山さんの荷物、服だけでいいらしいからまとめてくんね?俺入れないから。」
一:「梨s…寝ちゃったよ(笑)
ちょっと待ってて。」
梨:「ないです…。」
一:「じゃあどこう。」
梨紗は一磨の首から顔を離した
一:「うん、次は横に移ろう。(素直にいかないかな…。)」
梨紗は体重を掛けて一磨を背もたれに押し付けキスした
一:「(俺受け身好きじゃないんだけどな(苦笑))」
梨紗は一磨の隣に座った
一:「梨紗。」
一磨は梨紗の顎に手を掛け、キスしようとしたら
ピンポ~ン♪
一磨が気にせず梨紗にキスしてたら雪哉が現れた
一:「…………チッ」
一磨は梨紗の顔を見られないように抱き締めた
雪:「お楽しみは部屋でしろ(呆)」
一:「忘れ物か?」
雪:「ケータイ何処だ?」
一:「部屋。」
雪:「高山さんから帰るの遅くなるから伝えてくれって言うのと、一時的に帰るから荷物まとめて欲しいってことをお願いされた。」
一:「家に掛ければ……あ、俺出れねぇのか。」
雪:「そういうこと。
高山さんの荷物、服だけでいいらしいからまとめてくんね?俺入れないから。」
一:「梨s…寝ちゃったよ(笑)
ちょっと待ってて。」

