翌日
梨:「お邪魔します♪♪」
一:「どうぞ(笑)」
2人はリビングに向かった
一磨が予め飲み物を用意してくれていた
梨:「ありがと♪♪」
一:「早いけどお昼食べちゃう?」
梨:「うん。」
11時30分だったが2人は高山が用意していった昼食を美味しく食べた
2人で洗い物をし、一磨が西都に電話するため部屋に行き戻ると梨紗が縁側に座っていた
一:「寒くないの?」
梨:「ん、大丈夫♪♪」
一磨は梨紗の隣に座った
一:「何かあった?元気ないけど。」
梨:「そぉ?ただ生徒会で慣れないことばっかだから疲れてるんじゃないかな(笑)」
一:「それだけじゃないだろ?生徒会だったら慣れていくはずだしさ。何があったの?」
梨:「…………。」
一磨は梨紗が口を開くまで待った
暫くして、梨紗が口を開いた
梨:「信じてて、平気だよね?」
梨紗は震えながら一磨に言った
一:「………。(何をだ?)」
無言の一磨に不安になった梨紗が一磨に抱き着いた
梨:「お邪魔します♪♪」
一:「どうぞ(笑)」
2人はリビングに向かった
一磨が予め飲み物を用意してくれていた
梨:「ありがと♪♪」
一:「早いけどお昼食べちゃう?」
梨:「うん。」
11時30分だったが2人は高山が用意していった昼食を美味しく食べた
2人で洗い物をし、一磨が西都に電話するため部屋に行き戻ると梨紗が縁側に座っていた
一:「寒くないの?」
梨:「ん、大丈夫♪♪」
一磨は梨紗の隣に座った
一:「何かあった?元気ないけど。」
梨:「そぉ?ただ生徒会で慣れないことばっかだから疲れてるんじゃないかな(笑)」
一:「それだけじゃないだろ?生徒会だったら慣れていくはずだしさ。何があったの?」
梨:「…………。」
一磨は梨紗が口を開くまで待った
暫くして、梨紗が口を開いた
梨:「信じてて、平気だよね?」
梨紗は震えながら一磨に言った
一:「………。(何をだ?)」
無言の一磨に不安になった梨紗が一磨に抱き着いた

