梨紗たちは窓側の席で食べ始めた
梨:「美味し~♪♪」
萌:「マジ美味しい♪♪」
梨紗は自分のクレープをフォークで刺し、萌の口に持ってった
萌:「ありがと~♪♪梨紗あ~ん。」
梨:「美味し~、ありがと~♪♪」
2人はクレープを食べ、のんびりとしていた
梨紗がふと外を見ると一磨が咲ではなく藍と2人でいるのを見てしまった
梨紗の目から涙が一筋落ちた
萌:「どした、梨紗?」
梨:「何でもない(笑)」
梨紗は涙を拭きながら答えた
萌:「何かあったんじゃないの?」
梨:「何でもないよ♪♪(信じるって決めたんだ…。)」
萌:「でも、元気ないよ?」
梨:「例えばだけどさ…」
萌:「ん?」
梨:「健樹君が浮気したらどうする?」
萌:「理由聞いて、最悪別れる。
メガネ浮気してる、とか?」
梨:「理由があるんだと思う。だから信じてるんだけどさ(苦笑)」
萌:「明日会うんでしょ?聞いてみれば?」
梨:「うん…。
ゴメンね、変な話して(笑)」
萌:「大事でしょ、それは(笑)」
梨:「ありがと♪♪」
2人は適当に見てから帰って行った
梨:「美味し~♪♪」
萌:「マジ美味しい♪♪」
梨紗は自分のクレープをフォークで刺し、萌の口に持ってった
萌:「ありがと~♪♪梨紗あ~ん。」
梨:「美味し~、ありがと~♪♪」
2人はクレープを食べ、のんびりとしていた
梨紗がふと外を見ると一磨が咲ではなく藍と2人でいるのを見てしまった
梨紗の目から涙が一筋落ちた
萌:「どした、梨紗?」
梨:「何でもない(笑)」
梨紗は涙を拭きながら答えた
萌:「何かあったんじゃないの?」
梨:「何でもないよ♪♪(信じるって決めたんだ…。)」
萌:「でも、元気ないよ?」
梨:「例えばだけどさ…」
萌:「ん?」
梨:「健樹君が浮気したらどうする?」
萌:「理由聞いて、最悪別れる。
メガネ浮気してる、とか?」
梨:「理由があるんだと思う。だから信じてるんだけどさ(苦笑)」
萌:「明日会うんでしょ?聞いてみれば?」
梨:「うん…。
ゴメンね、変な話して(笑)」
萌:「大事でしょ、それは(笑)」
梨:「ありがと♪♪」
2人は適当に見てから帰って行った

