梨:「そっk(固)」
一:「どした?」
一磨が梨紗の視線を辿るとカタツムリのぬいぐるみがあった
一:「コレか~。」
一磨はカタツムリを持った途端、梨紗が一磨から離れた
一:「リビング行こ?」
リビングに行き、シェフの格好をしたウサギとドッキングさせた
高:「ただいま~。」
一:「帰ってきた。」
高:「帰ってきたじゃなくておかえりな(呆)」
雪:「戻りました。」
一:「2人で買い物?」
高:「ゆっきーの家族に会いに♪♪」
一:「あ、ずりぃ。
梨紗と今度会いに行っていい?」
梨:「うちもう会ったよ♪31日に萌と。」
雪:「一磨には絶対に会わせないから。」
梨:「泣いちゃうもんね♪♪」
高:「梨紗ちゃん、ゆっきーパパなのに泣かれてたからな(笑)」
雪:「何でですかね…;;
梨紗様と高山さんには笑顔なのに…。」
一:「ゆっきーの怖~いオーラじゃね?」
雪:「…………(怒)」
高:「一磨は120%泣かすから双子には会えないな(笑)
可愛いのに残念♪♪」
梨:「可愛いですよね~。ゆっきーには……。」
一:「どした?」
一磨が梨紗の視線を辿るとカタツムリのぬいぐるみがあった
一:「コレか~。」
一磨はカタツムリを持った途端、梨紗が一磨から離れた
一:「リビング行こ?」
リビングに行き、シェフの格好をしたウサギとドッキングさせた
高:「ただいま~。」
一:「帰ってきた。」
高:「帰ってきたじゃなくておかえりな(呆)」
雪:「戻りました。」
一:「2人で買い物?」
高:「ゆっきーの家族に会いに♪♪」
一:「あ、ずりぃ。
梨紗と今度会いに行っていい?」
梨:「うちもう会ったよ♪31日に萌と。」
雪:「一磨には絶対に会わせないから。」
梨:「泣いちゃうもんね♪♪」
高:「梨紗ちゃん、ゆっきーパパなのに泣かれてたからな(笑)」
雪:「何でですかね…;;
梨紗様と高山さんには笑顔なのに…。」
一:「ゆっきーの怖~いオーラじゃね?」
雪:「…………(怒)」
高:「一磨は120%泣かすから双子には会えないな(笑)
可愛いのに残念♪♪」
梨:「可愛いですよね~。ゆっきーには……。」

