一磨以外の2人も気になり見に来た
夢:「梨紗ちゃん字上手だね。」
劉:「その前に何でコレ書いたの、“腹黒”って(大笑)」
一:「梨紗ぁ~?」
梨:「上手に出来たよ♪♪」
一:「確かに…っじゃなくてなぜ腹黒?」
梨:「墨汁黒だから。
他にもコレ書いたの♪♪」
梨紗は“大魔王”と書いた半紙を見せた
萌:「額に入れて飾っとけば(笑)」
カナが何故か生徒会室に入って来た
カ:「皆どした、そんなに笑って。」
カナが梨紗の持ってる半紙を見た瞬間笑いだした
そしてそのまま筆を執った
カ:「どう?」
カナが書いた字を見て一磨以外が笑いだした
一:「なんで“餓鬼”なんだよ(呆)」
カ:「なんとなく?」
一:「ハァ…。」
一磨は書道道具を片し、皆の笑いが治まってたので下校にした
一磨は皆が書いた半紙を新聞に挟み、鍵の掛かるロッカーに入れて、梨紗と帰っていった
一磨は梨紗を自分の部屋に入れた
夢:「梨紗ちゃん字上手だね。」
劉:「その前に何でコレ書いたの、“腹黒”って(大笑)」
一:「梨紗ぁ~?」
梨:「上手に出来たよ♪♪」
一:「確かに…っじゃなくてなぜ腹黒?」
梨:「墨汁黒だから。
他にもコレ書いたの♪♪」
梨紗は“大魔王”と書いた半紙を見せた
萌:「額に入れて飾っとけば(笑)」
カナが何故か生徒会室に入って来た
カ:「皆どした、そんなに笑って。」
カナが梨紗の持ってる半紙を見た瞬間笑いだした
そしてそのまま筆を執った
カ:「どう?」
カナが書いた字を見て一磨以外が笑いだした
一:「なんで“餓鬼”なんだよ(呆)」
カ:「なんとなく?」
一:「ハァ…。」
一磨は書道道具を片し、皆の笑いが治まってたので下校にした
一磨は皆が書いた半紙を新聞に挟み、鍵の掛かるロッカーに入れて、梨紗と帰っていった
一磨は梨紗を自分の部屋に入れた

