梨紗は黙々と書道をしていた
梨:「さっきよりかは上達したよ♪♪」
萌:「ホントだ♪♪」
一:「梨紗、書道苦手なのか?」
梨:「今日初めてやった。」
一:「ふ~ん。」
一磨は梨紗が書いてるとこを少し離れたとこから見た
書き終わったのを見て、一磨は梨紗の後ろに立った
一:「筆貸して?
梨紗筆が斜めだから少し立てような。」
一磨は後ろから梨紗に書道を教えた
萌:「先生みたい…。」
健:「だな。
根は優しい奴だからな、あれでも。」
しばらくし、梨紗は上手に書けるようになった
梨:「ありがと♪♪」
一:「いいえ~。」
健:「一磨ぁ、俺にも教えて~?」
一:「“岡田”ならいいよ(笑)
健樹画数半端ねぇし。
スパルタで教えてやる。」
健樹も一磨の指導のもと、上手に書けるようになった
健:「ありがとな。
萌は?」
萌:「絶対イヤっ!!!」
梨:「あはは(笑)
拒絶されてるし。」
一:「字、下手じゃないじゃん萌ちゃん。
で、余った墨どうすんの?バ会長の顔にお絵かき?」
萌:「梨紗が遊んでる(苦笑)
なに書いてるの?」
萌が梨紗がなに書いてるか見た瞬間、お腹を抱えて笑いだした
健樹が気になり見てみたら萌と同じように笑いだした
梨:「こっちはどうかな?」
2人が梨紗が前に書いたやつを見て、より一層笑いだした
梨:「さっきよりかは上達したよ♪♪」
萌:「ホントだ♪♪」
一:「梨紗、書道苦手なのか?」
梨:「今日初めてやった。」
一:「ふ~ん。」
一磨は梨紗が書いてるとこを少し離れたとこから見た
書き終わったのを見て、一磨は梨紗の後ろに立った
一:「筆貸して?
梨紗筆が斜めだから少し立てような。」
一磨は後ろから梨紗に書道を教えた
萌:「先生みたい…。」
健:「だな。
根は優しい奴だからな、あれでも。」
しばらくし、梨紗は上手に書けるようになった
梨:「ありがと♪♪」
一:「いいえ~。」
健:「一磨ぁ、俺にも教えて~?」
一:「“岡田”ならいいよ(笑)
健樹画数半端ねぇし。
スパルタで教えてやる。」
健樹も一磨の指導のもと、上手に書けるようになった
健:「ありがとな。
萌は?」
萌:「絶対イヤっ!!!」
梨:「あはは(笑)
拒絶されてるし。」
一:「字、下手じゃないじゃん萌ちゃん。
で、余った墨どうすんの?バ会長の顔にお絵かき?」
萌:「梨紗が遊んでる(苦笑)
なに書いてるの?」
萌が梨紗がなに書いてるか見た瞬間、お腹を抱えて笑いだした
健樹が気になり見てみたら萌と同じように笑いだした
梨:「こっちはどうかな?」
2人が梨紗が前に書いたやつを見て、より一層笑いだした

