一磨は午後の部が始まる前に保健室に行った
カ:「あ、来た。
鍵も抜かりなく閉めて(呆)」
一:「当たり前だろ。
貸して?」
カ:「はい。
使い方わからないでしょ(呆)
服脱いでそこ座る。」
一磨は大人しくカナの言うことを聞いた
カ:「1箇所だけでよかったわね。」
一:「あぁ。
隠せそうか?」
カ:「はいよ(呆)」
カナは一磨に鏡を渡した
一:「ありがと。隠れた…。」
カ:「萌ちゃん持ってなかったの?」
一:「化粧してなかった。梨紗は勿論してないしさ。」
カ:「元がいいからね、あの2人。」
一:「ふ~ん。
女って大変だな、コレ使ったりして。」
カ:「一種のマナーだしね。
そろそろ始まるわよ。」
一:「行ってきます、ありがとなカナさん。」
カ:「いいえ~。
一磨、1ヶ月経っても変わんなかったら役員増やすから。」
一:「わかった。
強引に事進めてやる。」
一磨は保健室を出てグランドに向かった
カ:「あ、来た。
鍵も抜かりなく閉めて(呆)」
一:「当たり前だろ。
貸して?」
カ:「はい。
使い方わからないでしょ(呆)
服脱いでそこ座る。」
一磨は大人しくカナの言うことを聞いた
カ:「1箇所だけでよかったわね。」
一:「あぁ。
隠せそうか?」
カ:「はいよ(呆)」
カナは一磨に鏡を渡した
一:「ありがと。隠れた…。」
カ:「萌ちゃん持ってなかったの?」
一:「化粧してなかった。梨紗は勿論してないしさ。」
カ:「元がいいからね、あの2人。」
一:「ふ~ん。
女って大変だな、コレ使ったりして。」
カ:「一種のマナーだしね。
そろそろ始まるわよ。」
一:「行ってきます、ありがとなカナさん。」
カ:「いいえ~。
一磨、1ヶ月経っても変わんなかったら役員増やすから。」
一:「わかった。
強引に事進めてやる。」
一磨は保健室を出てグランドに向かった

