萌:「わかってるよ♪♪」
梨:「よかったぁ。
萌、お腹空いた。ご飯食べよ♪♪」
萌:「うん♪♪(走ったばっかだよな…。)」
一:「萌ちゃん、梨紗天然で走った疲れあんま知んないから(苦笑)」
梨:「楽しかったのに疲れるってあんまなくない?少しは疲れたけどさ。」
一:「楽しかったのか(苦笑)
来年も出る?」
梨:「出ない。」
一:「何で?」
梨:「3年も生徒会入りたいんでしょ?今回だけじゃまだ改善するべきとこまではわからない。経費は減らせるか、減らせなくても有効活用でトントンになるかもだけどさ…。
それにクラス席歩いてるときに『面白い企画があればいいのに。』とか『借り人競争やりたかった。』とか『クラス皆で何かしたかった。』って言ってたよ。」
劉:「気づかなかったな、今まで(苦笑)」
一:「周りを歩くこともいいことだな…。
ありがと、梨紗。」
梨:「いいえ~♪♪
萌お腹空いた~、屋上行こぉ?」
萌:「うん♪♪」
2人は屋上に行った
梨:「よかったぁ。
萌、お腹空いた。ご飯食べよ♪♪」
萌:「うん♪♪(走ったばっかだよな…。)」
一:「萌ちゃん、梨紗天然で走った疲れあんま知んないから(苦笑)」
梨:「楽しかったのに疲れるってあんまなくない?少しは疲れたけどさ。」
一:「楽しかったのか(苦笑)
来年も出る?」
梨:「出ない。」
一:「何で?」
梨:「3年も生徒会入りたいんでしょ?今回だけじゃまだ改善するべきとこまではわからない。経費は減らせるか、減らせなくても有効活用でトントンになるかもだけどさ…。
それにクラス席歩いてるときに『面白い企画があればいいのに。』とか『借り人競争やりたかった。』とか『クラス皆で何かしたかった。』って言ってたよ。」
劉:「気づかなかったな、今まで(苦笑)」
一:「周りを歩くこともいいことだな…。
ありがと、梨紗。」
梨:「いいえ~♪♪
萌お腹空いた~、屋上行こぉ?」
萌:「うん♪♪」
2人は屋上に行った

