高:「はい(苦笑)
あ、なんか嫌な予感が…。」
梨紗と一磨が高山たちのとこへシェフの格好をした大きなウサギのぬいぐるみを持ってきた
一:「皐月にピッタシ♪♪」
マ:「あら、ホント♪さっちゃんそっくり(笑)」
梨紗が何かを見つけて走って行った
マ:「梨紗どした?」
梨:「大魔王みたいなぬいぐるみ~♪♪」
一:「梨紗ちゃん?(黒笑)」
高:「2つ買ってお互いの家に飾れば?」
マ:「3つよ。実家に置くわ。」
マナはすでにウサギの入ったカートに入れた
梨:「一磨君、ヘビあるよ♪♪」
マ:「似合うわよ?」
一:「嬉しくないからな。
梨紗、カブトムシ。」
梨:「…可愛くない。」
マ:「梨紗、蜘蛛♪」
梨:「可愛い~♪♪」
一:「カブトムシだろ、蜘蛛より。」
高:「梨紗ちゃん、クワガタ。」
梨:「…………。」
あ、なんか嫌な予感が…。」
梨紗と一磨が高山たちのとこへシェフの格好をした大きなウサギのぬいぐるみを持ってきた
一:「皐月にピッタシ♪♪」
マ:「あら、ホント♪さっちゃんそっくり(笑)」
梨紗が何かを見つけて走って行った
マ:「梨紗どした?」
梨:「大魔王みたいなぬいぐるみ~♪♪」
一:「梨紗ちゃん?(黒笑)」
高:「2つ買ってお互いの家に飾れば?」
マ:「3つよ。実家に置くわ。」
マナはすでにウサギの入ったカートに入れた
梨:「一磨君、ヘビあるよ♪♪」
マ:「似合うわよ?」
一:「嬉しくないからな。
梨紗、カブトムシ。」
梨:「…可愛くない。」
マ:「梨紗、蜘蛛♪」
梨:「可愛い~♪♪」
一:「カブトムシだろ、蜘蛛より。」
高:「梨紗ちゃん、クワガタ。」
梨:「…………。」

