梨:「やった♪♪」
一:「よかったな、梨紗。」
梨:「うん♪♪」
マ:「あ、さっきぬいぐるみ売ってたわね、梨紗行こ♪♪
さっちゃん、ウサギ好きだしね~♪♪」
梨紗とマナはまた買い物に行った
一:「抱え込んだな、梨紗。」
高:「あぁ。支えてやれよ。」
一:「勿論。
つかどんだけ買うんだよ(呆)」
高:「ついてくか(苦笑)
武山さんにはどうする、伝えるか?」
一:「……連絡程度で。」
高:「了解。」
高山は早速武山に電話した
武:「はい、どなたですか?」
高:「一磨様の使用人の高山と申します。
梨紗様が美優希様と会われました。」
武:「……一磨君の名前は知られましたか?」
高:「いえ、固有名詞は避けました。奥様が梨紗様を離す際もバカと呼びましたので。」
武:「そうですか…。
念のため若名に気をつけて下さい。美優希様は気に入らないものは切り捨てる方ですので。」
高:「はい、わかりました。お忙しい中すみませんでした。」
武:「いえ、知らせて頂きありがとうございました。失礼します。」
高山は電話を終えた
一:「よかったな、梨紗。」
梨:「うん♪♪」
マ:「あ、さっきぬいぐるみ売ってたわね、梨紗行こ♪♪
さっちゃん、ウサギ好きだしね~♪♪」
梨紗とマナはまた買い物に行った
一:「抱え込んだな、梨紗。」
高:「あぁ。支えてやれよ。」
一:「勿論。
つかどんだけ買うんだよ(呆)」
高:「ついてくか(苦笑)
武山さんにはどうする、伝えるか?」
一:「……連絡程度で。」
高:「了解。」
高山は早速武山に電話した
武:「はい、どなたですか?」
高:「一磨様の使用人の高山と申します。
梨紗様が美優希様と会われました。」
武:「……一磨君の名前は知られましたか?」
高:「いえ、固有名詞は避けました。奥様が梨紗様を離す際もバカと呼びましたので。」
武:「そうですか…。
念のため若名に気をつけて下さい。美優希様は気に入らないものは切り捨てる方ですので。」
高:「はい、わかりました。お忙しい中すみませんでした。」
武:「いえ、知らせて頂きありがとうございました。失礼します。」
高山は電話を終えた

