高:「一磨は梨紗ちゃんのことになると必死ですからね(苦笑)」
マ:「一磨がねぇ。
さっちゃん、梨紗ちゃんのこと好きなんでしょ?」
高:「ハハッ(笑)
好きでしたよ、素直さが。けど、私が入り込める隙間がないんで(苦笑)」
マ:「梨紗ちゃんみたいな息子に育てばいいのに、あのバカ2人。梨紗ちゃんまだかしら。」
高山は席を立って電話した
少しして2人はリビングに来た
マ:「梨紗ちゃんおいで♪♪一磨はそっち。」
梨紗はマナの隣に座った
一:「若作りの甲斐あったな、梨紗が綺麗って言ってたぞ。」
マ:「梨紗ちゃんありがと~♪♪
一磨、若作りじゃなくて若いの。」
一:「どこがだ。」
マ:「渉[ワタル]産んだの19よ?」
一:「兄貴……、同い年か。え、34?」
梨:「若~い。」
マ:「梨紗ちゃん、うちに住む?」
梨:「………;;」
一:「俺が梨紗不足になるからダメ。」
マ:「一磨がねぇ。
さっちゃん、梨紗ちゃんのこと好きなんでしょ?」
高:「ハハッ(笑)
好きでしたよ、素直さが。けど、私が入り込める隙間がないんで(苦笑)」
マ:「梨紗ちゃんみたいな息子に育てばいいのに、あのバカ2人。梨紗ちゃんまだかしら。」
高山は席を立って電話した
少しして2人はリビングに来た
マ:「梨紗ちゃんおいで♪♪一磨はそっち。」
梨紗はマナの隣に座った
一:「若作りの甲斐あったな、梨紗が綺麗って言ってたぞ。」
マ:「梨紗ちゃんありがと~♪♪
一磨、若作りじゃなくて若いの。」
一:「どこがだ。」
マ:「渉[ワタル]産んだの19よ?」
一:「兄貴……、同い年か。え、34?」
梨:「若~い。」
マ:「梨紗ちゃん、うちに住む?」
梨:「………;;」
一:「俺が梨紗不足になるからダメ。」

