萌のお母さんが買い物から帰ってきたので2人はリビングに向かった
萌:「ママおかえり。」
母:「ただいま、萌。お友達?」
梨:「お邪魔してます、若名 梨紗です。萌ちゃんにいつもお世話になっております。」
母:「逆に萌がお世話になってるんじゃない、梨紗ちゃん♪♪
萌のこと宜しくね?」
梨:「はいっ♪♪」
母:「萌、お昼3人?劉いないけどさ。」
萌:「夢ちゃんとこ行った。梨紗、お昼食べれる?」
梨:「え、いいんですか?」
母:「もちろん♪♪
じゃあ用意してきま~す♪♪」
萌のお母さんはキッチンに消えた
萌:「梨紗の口に合うか…(苦笑)」
梨:「楽しみかも、萌がいつも食べてるものを食べれるから♪♪」
萌:「そっか(笑)ありがと。」
2人はソファーに座りテレビを見た
しばらくして、3人は昼食を食べた
梨:「いただきます。」
萌:「どう?」
梨:「すっごく美味しい♪♪初めてかも、こんなに美味しいオムライス。」
萌:「よかったぁ。
武山さんとか作らないの?」
梨:「萌のお母さんのオムライスの方が美味しい。
武ちゃん元は料理苦手だしね(笑)」
母:「……萌、梨紗ちゃんってもしかしてどこかのお嬢様?」
萌:「……若名財閥。」
梨:「出来損ないですので(笑)本家には関係ありませんし。
今度レシピ教わってもいいですか?」
母:「こんなので良ければ是非♪♪
萌の友達は個性的ね、大魔王君だったり(笑)」
梨:「萌、本名で教えときなよ(笑)
大魔王はあだ名でして、本名は伊藤 一磨です。性格が腹黒大魔王なだけで…。」
萌:「フォローになってないよ、梨紗(笑)
大魔王は梨紗の彼氏で健樹君の友達なの。」
萌:「ママおかえり。」
母:「ただいま、萌。お友達?」
梨:「お邪魔してます、若名 梨紗です。萌ちゃんにいつもお世話になっております。」
母:「逆に萌がお世話になってるんじゃない、梨紗ちゃん♪♪
萌のこと宜しくね?」
梨:「はいっ♪♪」
母:「萌、お昼3人?劉いないけどさ。」
萌:「夢ちゃんとこ行った。梨紗、お昼食べれる?」
梨:「え、いいんですか?」
母:「もちろん♪♪
じゃあ用意してきま~す♪♪」
萌のお母さんはキッチンに消えた
萌:「梨紗の口に合うか…(苦笑)」
梨:「楽しみかも、萌がいつも食べてるものを食べれるから♪♪」
萌:「そっか(笑)ありがと。」
2人はソファーに座りテレビを見た
しばらくして、3人は昼食を食べた
梨:「いただきます。」
萌:「どう?」
梨:「すっごく美味しい♪♪初めてかも、こんなに美味しいオムライス。」
萌:「よかったぁ。
武山さんとか作らないの?」
梨:「萌のお母さんのオムライスの方が美味しい。
武ちゃん元は料理苦手だしね(笑)」
母:「……萌、梨紗ちゃんってもしかしてどこかのお嬢様?」
萌:「……若名財閥。」
梨:「出来損ないですので(笑)本家には関係ありませんし。
今度レシピ教わってもいいですか?」
母:「こんなので良ければ是非♪♪
萌の友達は個性的ね、大魔王君だったり(笑)」
梨:「萌、本名で教えときなよ(笑)
大魔王はあだ名でして、本名は伊藤 一磨です。性格が腹黒大魔王なだけで…。」
萌:「フォローになってないよ、梨紗(笑)
大魔王は梨紗の彼氏で健樹君の友達なの。」

