一:「俺と皐月も気になってんの。」
梨:「聞いてよ一磨。」
一:「宿題大量に出されそうだからイヤ。梨紗聞いてよ、何もされないじゃん。」
梨:「……皐月さんにも教えなかったんだよ?
仮にも主なんだから聞きなよ(黒笑)」
一:「俺、主従関係なしで行動させてんの。皐月と他の使用人見たらわかるっしょ?」
梨:「皐月さん以外敬語だった。」
一:「でしょ?息詰まるじゃん敬語だと。だから近くの人には敬語と一磨を徹底してるの。」
梨:「いいなぁ~。絶対武ちゃんと優さん敬語以外で話さないもん。怒るときも敬語。逆に怖い。」
一:「敬語ヤダって言えば?」
梨:「何いってんですか、立場考えて下さいって笑顔で言われた。」
一:「怖っ;;
皐月敬語使うの苦手なんだと思う、性格からして。」
梨:「あ、わかるかも。
皐月さんお菓子作り凄いよね、武ちゃんも見習えばいいのに。」
一:「武山さん作んないんだ。」
梨:「粉ものが苦手なんだって。」
梨:「聞いてよ一磨。」
一:「宿題大量に出されそうだからイヤ。梨紗聞いてよ、何もされないじゃん。」
梨:「……皐月さんにも教えなかったんだよ?
仮にも主なんだから聞きなよ(黒笑)」
一:「俺、主従関係なしで行動させてんの。皐月と他の使用人見たらわかるっしょ?」
梨:「皐月さん以外敬語だった。」
一:「でしょ?息詰まるじゃん敬語だと。だから近くの人には敬語と一磨を徹底してるの。」
梨:「いいなぁ~。絶対武ちゃんと優さん敬語以外で話さないもん。怒るときも敬語。逆に怖い。」
一:「敬語ヤダって言えば?」
梨:「何いってんですか、立場考えて下さいって笑顔で言われた。」
一:「怖っ;;
皐月敬語使うの苦手なんだと思う、性格からして。」
梨:「あ、わかるかも。
皐月さんお菓子作り凄いよね、武ちゃんも見習えばいいのに。」
一:「武山さん作んないんだ。」
梨:「粉ものが苦手なんだって。」

