梨紗は一磨が持ってきた氷水で軽く遊びながら様子を見ていた
一:「待ち受け、梨紗の寝顔でいいよね。」
梨:「………は?」
一:「よし、設定。」
梨:「いつ撮った。」
一:「忘れた。梨紗が寝てる時だけどな。」
梨:「寝てなきゃ無理でしょ(呆)」
一:「お、変えろって言わないんだ?」
梨:「変えないでしょ?」
一:「うん。」
梨:「意味ないじゃん、言っても。一磨ってたまに頑固だからさ。」
一:「化学嫌だ。」
梨:「わかった(苦笑)」
一:「よかったぁ。」
梨:「物理教えてあげる♪♪」
一:「もっと嫌。
てか、手冷たくないの?」
一磨はタオルを梨紗に渡し、拭いてる間に氷水を机の上に移動させた
一磨が梨紗の前に座った瞬間、両手を頬に当ててきた
一:「冷たっ!!」
梨:「ほっぺ暖か~い♪♪」
一:「はいはい。」
一磨は梨紗の手を掴み離した
一:「待ち受け、梨紗の寝顔でいいよね。」
梨:「………は?」
一:「よし、設定。」
梨:「いつ撮った。」
一:「忘れた。梨紗が寝てる時だけどな。」
梨:「寝てなきゃ無理でしょ(呆)」
一:「お、変えろって言わないんだ?」
梨:「変えないでしょ?」
一:「うん。」
梨:「意味ないじゃん、言っても。一磨ってたまに頑固だからさ。」
一:「化学嫌だ。」
梨:「わかった(苦笑)」
一:「よかったぁ。」
梨:「物理教えてあげる♪♪」
一:「もっと嫌。
てか、手冷たくないの?」
一磨はタオルを梨紗に渡し、拭いてる間に氷水を机の上に移動させた
一磨が梨紗の前に座った瞬間、両手を頬に当ててきた
一:「冷たっ!!」
梨:「ほっぺ暖か~い♪♪」
一:「はいはい。」
一磨は梨紗の手を掴み離した

