梨:「ヤダ…。」
一:「ふ~ん。」
一磨はケータイを適当に置き梨紗と1つになった
終わった後、梨紗を見たら眠っていたので服を元に戻し、タオルを解[ホド]いて手首を見てみると赤く擦れてたので、氷水を持ってくるためにリビングに行った
一磨が部屋のドアを開けようとしたら梨紗の苦しそうな息遣いが聞こえたので急いで梨紗の側まで行った
一:「大丈夫だ、落ち着こ?」
梨紗が過呼吸を起こしてたので近くにあった袋を口にあてながら言った
少しして過呼吸が治まった。
一:「梨s「ごめん…なさぃ…(泣)」」
一:「ゴメン、やり過ぎた。写メも全部消してある。誰が売るかよ、監禁してでも誰の目にも届かないとこに置いときたいぐらいなのにさ。」
梨:「一磨…悪…くなぃ…(泣)」
一磨は何も言わずに梨紗を抱き締めた
梨:「一磨、うちのこと嫌い?一緒にいて辛い?」
泣き止んだ梨紗が一磨に聞いた
一:「愛してる。辛いわけねぇだろ?
離れねぇからな。」
梨:「…腹黒大魔王。」
一:「うん、自覚してる。」
一:「ふ~ん。」
一磨はケータイを適当に置き梨紗と1つになった
終わった後、梨紗を見たら眠っていたので服を元に戻し、タオルを解[ホド]いて手首を見てみると赤く擦れてたので、氷水を持ってくるためにリビングに行った
一磨が部屋のドアを開けようとしたら梨紗の苦しそうな息遣いが聞こえたので急いで梨紗の側まで行った
一:「大丈夫だ、落ち着こ?」
梨紗が過呼吸を起こしてたので近くにあった袋を口にあてながら言った
少しして過呼吸が治まった。
一:「梨s「ごめん…なさぃ…(泣)」」
一:「ゴメン、やり過ぎた。写メも全部消してある。誰が売るかよ、監禁してでも誰の目にも届かないとこに置いときたいぐらいなのにさ。」
梨:「一磨…悪…くなぃ…(泣)」
一磨は何も言わずに梨紗を抱き締めた
梨:「一磨、うちのこと嫌い?一緒にいて辛い?」
泣き止んだ梨紗が一磨に聞いた
一:「愛してる。辛いわけねぇだろ?
離れねぇからな。」
梨:「…腹黒大魔王。」
一:「うん、自覚してる。」

