ベッドに戻る時に一緒に持ってきたタオルで梨紗の両手をベッドに結んだ
梨:「一磨?」
一:「………。」
梨紗が怖さで泣きそうになった
その顔を見てニヒルに笑いながら
一:「その顔、苛め甲斐がある。」
梨:「一磨、怖い。」
一:「だから?」
一磨は荒々しく梨紗の唇を塞いだ
その間に待ち受けを寝顔から初期に戻した
一:「目には目を、歯には歯を、痛みには痛みを、だよ梨紗。
肉体的な痛みは可哀想だから精神的な痛みにしてあげる♪♪」
梨:「ゴメンなさい、一磨。」
一磨は無情にも聞き捨て、梨紗のシャツを捲りはだけさせたところを携帯で撮っていきながら行為を進めた
一:「梨紗ってさ、男に人気あんだよ。これ売れそうだな。」
胸と顔が写った写メを見せながら言った
梨:「一磨?」
一:「………。」
梨紗が怖さで泣きそうになった
その顔を見てニヒルに笑いながら
一:「その顔、苛め甲斐がある。」
梨:「一磨、怖い。」
一:「だから?」
一磨は荒々しく梨紗の唇を塞いだ
その間に待ち受けを寝顔から初期に戻した
一:「目には目を、歯には歯を、痛みには痛みを、だよ梨紗。
肉体的な痛みは可哀想だから精神的な痛みにしてあげる♪♪」
梨:「ゴメンなさい、一磨。」
一磨は無情にも聞き捨て、梨紗のシャツを捲りはだけさせたところを携帯で撮っていきながら行為を進めた
一:「梨紗ってさ、男に人気あんだよ。これ売れそうだな。」
胸と顔が写った写メを見せながら言った

