一:「梨紗って前触れなくキスするよな(苦笑)
たまに焦る、襲いそうで。」
梨紗は一磨から少し離れた
一:「……襲わないから。」
梨紗が一磨に近づいたら抱き締められ、そのままベッドにダイブした
一:「ぎゅーってしてるときが幸せ。一番は梨紗と繋がってるときだけどさ。」
梨:「~~~~////」
一:「顔真っ赤(大笑)トマトみたい。」
梨紗は一磨の胸に顔を埋めた
一:「夕方だから寝ちゃダメだからね?」
梨:「うん。うちこうしてるときが“一番”幸せだな。」
一:「そっか。
来月ナース服早く見てぇ。それ以外の服、くんないかな。」
梨紗が恥ずかしさのあまり一磨の股間を蹴った
一:「い゙っ…。
梨紗、冗談でもここは蹴んな。使いもんになんなくなるから。」
梨:「軽く、でも?」
一:「軽くでも。」
未だに痛がってる一磨を見て梨紗は思わず笑ってしまった
一:「慣らさず突っ込むか。」
一磨は痛みが和らいだころ裕奈から貰った袋に近づき、何個か持ってベッドに戻った
たまに焦る、襲いそうで。」
梨紗は一磨から少し離れた
一:「……襲わないから。」
梨紗が一磨に近づいたら抱き締められ、そのままベッドにダイブした
一:「ぎゅーってしてるときが幸せ。一番は梨紗と繋がってるときだけどさ。」
梨:「~~~~////」
一:「顔真っ赤(大笑)トマトみたい。」
梨紗は一磨の胸に顔を埋めた
一:「夕方だから寝ちゃダメだからね?」
梨:「うん。うちこうしてるときが“一番”幸せだな。」
一:「そっか。
来月ナース服早く見てぇ。それ以外の服、くんないかな。」
梨紗が恥ずかしさのあまり一磨の股間を蹴った
一:「い゙っ…。
梨紗、冗談でもここは蹴んな。使いもんになんなくなるから。」
梨:「軽く、でも?」
一:「軽くでも。」
未だに痛がってる一磨を見て梨紗は思わず笑ってしまった
一:「慣らさず突っ込むか。」
一磨は痛みが和らいだころ裕奈から貰った袋に近づき、何個か持ってベッドに戻った

