一:「ありがた迷惑だし、ホント(呆)」
梨:「イチゴのやつ、気になる。」
一:「俺興味あんまないんだよね。」
梨:「へ~、今度これ着けて?」
一:「……今度ね。(絶対ヤんねぇ。)」
一磨が袋にしまった頃、高山が部屋に来た
高:「一磨、お前の母ちゃん何とかしろよ(呆)」
一:「あ、無理。あの人自由人だから。」
高:「夕飯梨紗ちゃん食べてくよね?」
高山は拒否を与えぬ笑みで聞いた
梨:「すみません、いただきます。」
高:「夕飯用意しといたから一磨、明日の夜まで留守番よろしく♪♪」
一:「なんかあったのか?」
高:「“さっちゃんと買い物行きたい”って電話掛かってきて、一磨いるから断ったんだけど“バカだけどガキじゃないんだから今すぐ帰って来なさい”って(苦笑)」
一:「行ってらっしゃい。来月いつ来んのか聞いてきて。」
高:「わかった。
梨紗ちゃん一磨お願いね?」
高山は本家に向かった
梨:「アクティブなお母様だね。」
一:「人使いが荒いだけ。俺苦手。」
梨:「家族は大切にしなきゃ。」
一:「……ゴメン、梨紗。」
梨:「うちにとってのパパとママは真人さんと美香さんだから気にしてないよ?」
梨:「イチゴのやつ、気になる。」
一:「俺興味あんまないんだよね。」
梨:「へ~、今度これ着けて?」
一:「……今度ね。(絶対ヤんねぇ。)」
一磨が袋にしまった頃、高山が部屋に来た
高:「一磨、お前の母ちゃん何とかしろよ(呆)」
一:「あ、無理。あの人自由人だから。」
高:「夕飯梨紗ちゃん食べてくよね?」
高山は拒否を与えぬ笑みで聞いた
梨:「すみません、いただきます。」
高:「夕飯用意しといたから一磨、明日の夜まで留守番よろしく♪♪」
一:「なんかあったのか?」
高:「“さっちゃんと買い物行きたい”って電話掛かってきて、一磨いるから断ったんだけど“バカだけどガキじゃないんだから今すぐ帰って来なさい”って(苦笑)」
一:「行ってらっしゃい。来月いつ来んのか聞いてきて。」
高:「わかった。
梨紗ちゃん一磨お願いね?」
高山は本家に向かった
梨:「アクティブなお母様だね。」
一:「人使いが荒いだけ。俺苦手。」
梨:「家族は大切にしなきゃ。」
一:「……ゴメン、梨紗。」
梨:「うちにとってのパパとママは真人さんと美香さんだから気にしてないよ?」

