部屋に戻ると泣きそうな顔で一磨のベッドに仰向けになっている梨紗がいた
一:「梨s「一磨はうちじゃ満足、出来ないんだよね。ごめんね(笑)」」
一磨の言葉を遮って言った
一:「梨紗、そっちのいかがわしい物じゃないし、満足してるから誤解すんな。」
梨:「だって、いかがわしい物だって…。」
一:「学生は避妊しなきゃって言って渡された。」
梨:「あ、わかった。」
一:「健樹にも半分渡したし。」
梨:「量、多いんだ?(苦笑)」
一:「種類がな(呆)
マジいらね。」
梨:「見てみたい。」
一:「梨紗引かないか?」
梨:「うん。」
一磨は袋を渡した
梨:「男の人って大変だね。
経口避妊薬、飲もうか?」
一:「いや、俺が気を付けるべきだから飲まなくて平気だよ。」
梨:「てかヤんなky…失礼しました。(捨てられた仔犬みたいな目しやがった~;;)」
一:「梨紗、それだけはマジ無理だからな。」
梨:「あはは(苦笑)一磨面白~い♪♪
こんなに種類あったんだね。初めて見た。」
一:「梨s「一磨はうちじゃ満足、出来ないんだよね。ごめんね(笑)」」
一磨の言葉を遮って言った
一:「梨紗、そっちのいかがわしい物じゃないし、満足してるから誤解すんな。」
梨:「だって、いかがわしい物だって…。」
一:「学生は避妊しなきゃって言って渡された。」
梨:「あ、わかった。」
一:「健樹にも半分渡したし。」
梨:「量、多いんだ?(苦笑)」
一:「種類がな(呆)
マジいらね。」
梨:「見てみたい。」
一:「梨紗引かないか?」
梨:「うん。」
一磨は袋を渡した
梨:「男の人って大変だね。
経口避妊薬、飲もうか?」
一:「いや、俺が気を付けるべきだから飲まなくて平気だよ。」
梨:「てかヤんなky…失礼しました。(捨てられた仔犬みたいな目しやがった~;;)」
一:「梨紗、それだけはマジ無理だからな。」
梨:「あはは(苦笑)一磨面白~い♪♪
こんなに種類あったんだね。初めて見た。」

