梨:「見なくてよかったぁ。
(男の子だもん、当たり前っか…。)」
一:「でしょ?
皐月のとこ行ってくるね。」
一磨は袋を持って高山のとこに行った
一:「皐月、これ預かって。梨紗には見せられないから。」
高:「いいけど、中身気になってるんじゃ?」
一:「いかがわしい物かって聞かれたから頷いたら見なくてよかったぁって。」
高:「勘違いされたな、一磨。
エロ本とかAVに間違われてるぞ(呆)」
一:「あらら。」
高:「あらら、じゃねぇよ(呆)
悲しんでるだろうな、梨紗ちゃん。好きな男が自分以外で欲求を発散してるってな。自分じゃ物足りないんだって。」
一:「ヤベェな、それは。けど、見せる訳にはいかなくない?」
高:「今となったら中身教えるべきだよ。」
一磨は袋を持って部屋に戻った
(男の子だもん、当たり前っか…。)」
一:「でしょ?
皐月のとこ行ってくるね。」
一磨は袋を持って高山のとこに行った
一:「皐月、これ預かって。梨紗には見せられないから。」
高:「いいけど、中身気になってるんじゃ?」
一:「いかがわしい物かって聞かれたから頷いたら見なくてよかったぁって。」
高:「勘違いされたな、一磨。
エロ本とかAVに間違われてるぞ(呆)」
一:「あらら。」
高:「あらら、じゃねぇよ(呆)
悲しんでるだろうな、梨紗ちゃん。好きな男が自分以外で欲求を発散してるってな。自分じゃ物足りないんだって。」
一:「ヤベェな、それは。けど、見せる訳にはいかなくない?」
高:「今となったら中身教えるべきだよ。」
一磨は袋を持って部屋に戻った

