高:「萌ちゃんと会ってなきゃ一磨と付き合ってないんじゃない?
文化祭の時も萌ちゃんが梨紗ちゃんの気持ちに気づかせてあげたんだからさ。」
一:「俺だけ見てればいいし。」
高:「今は萌ちゃんいんだろ?
卒業したら勉強で忙しいし一磨も大変で、落ち着いた頃に子供出来たとしたら……老後になれば一磨だけ見るんじゃないかな、子供も手が離れてさ。」
一:「あ、監禁♪♪」
バシッ
高:「アホ、それだけはダメだからな。」
一:「軟禁。」
バシッ
高:「ダメ。次変なこと言ったら股間蹴るぞ?」
一:「頭殴んなよ、バカになる。
股間はやめよう、痛いから。」
高:「元からバカだろ?
確かに痛いな。前に姉貴に蹴られて潰れるかと思った……。」
一:「聞いてて痛いな。」
高:「フェラのときに歯当てられないようにな♪♪」
一:「話汚ねぇから。冗談抜きで痛そうだしさ。」
高:「あはは(笑)
何か気になることあったら聞いて。答えてあげるからさ。」
一:「サンキュ。」
文化祭の時も萌ちゃんが梨紗ちゃんの気持ちに気づかせてあげたんだからさ。」
一:「俺だけ見てればいいし。」
高:「今は萌ちゃんいんだろ?
卒業したら勉強で忙しいし一磨も大変で、落ち着いた頃に子供出来たとしたら……老後になれば一磨だけ見るんじゃないかな、子供も手が離れてさ。」
一:「あ、監禁♪♪」
バシッ
高:「アホ、それだけはダメだからな。」
一:「軟禁。」
バシッ
高:「ダメ。次変なこと言ったら股間蹴るぞ?」
一:「頭殴んなよ、バカになる。
股間はやめよう、痛いから。」
高:「元からバカだろ?
確かに痛いな。前に姉貴に蹴られて潰れるかと思った……。」
一:「聞いてて痛いな。」
高:「フェラのときに歯当てられないようにな♪♪」
一:「話汚ねぇから。冗談抜きで痛そうだしさ。」
高:「あはは(笑)
何か気になることあったら聞いて。答えてあげるからさ。」
一:「サンキュ。」

