高:「まずないだろうな。一緒に寝てるんじゃない、一磨のお腹枕にして(笑)」
一:「昼寝してるとき枕あっても意味ないもんな、体のどっかに頭があるから。
特に胸にあるな。」
高:「梨紗ちゃん無防備だなぁ、だから寝顔撮られて待受にされるんだよ。
てか、梨紗ちゃん小さいのによく食べるよね。」
一:「未熟児だったんだって。
食欲は凄いよね。」
高:「一磨の方が凄いよ。健樹より食べるのに脂肪ついてないしさ。小さいけど。」
一:「身長気にしてんだからさ。
お袋に会いたいって、梨紗が。」
高:「写真見て気に入ってるからな、梨紗ちゃんのこと。
一磨が笑ってるってな。」
一:「梨紗は凄いな。皆に気に入られて。」
高:「本人は嬉しくないよ。まだ中身では見られてないだろ?それに梨紗ちゃん、俺にも軽くバリア張ってるしな(苦笑)」
一:「嘘だろ?」
高:「マジ。個人的な用事で頼られたことないしさ、あのときは武山さん絡みだったけど。
警戒心ないのって一磨と萌ちゃんだけだと思うよ。」
一:「萌ちゃん強敵だな~。」
一磨はゴロンと後ろに寝そべった
一:「昼寝してるとき枕あっても意味ないもんな、体のどっかに頭があるから。
特に胸にあるな。」
高:「梨紗ちゃん無防備だなぁ、だから寝顔撮られて待受にされるんだよ。
てか、梨紗ちゃん小さいのによく食べるよね。」
一:「未熟児だったんだって。
食欲は凄いよね。」
高:「一磨の方が凄いよ。健樹より食べるのに脂肪ついてないしさ。小さいけど。」
一:「身長気にしてんだからさ。
お袋に会いたいって、梨紗が。」
高:「写真見て気に入ってるからな、梨紗ちゃんのこと。
一磨が笑ってるってな。」
一:「梨紗は凄いな。皆に気に入られて。」
高:「本人は嬉しくないよ。まだ中身では見られてないだろ?それに梨紗ちゃん、俺にも軽くバリア張ってるしな(苦笑)」
一:「嘘だろ?」
高:「マジ。個人的な用事で頼られたことないしさ、あのときは武山さん絡みだったけど。
警戒心ないのって一磨と萌ちゃんだけだと思うよ。」
一:「萌ちゃん強敵だな~。」
一磨はゴロンと後ろに寝そべった

