高:「大丈夫だ。一磨は自分が思ってる以上にしっかりしてんだからさ、バカだけど。」
一:「よかった。
バカ余分。」
高:「いつもの一磨だな(笑)
生中出しは子供作るときだけにしろよ?それかピル飲ませときな。出来るかもしんないからさ。」
一:「わかってる。
ありがと、皐月。」
高:「いいえ~。
あの媚薬は一磨でも太刀打ち出来ないんだな。健樹だったら危ないな。」
一:「萌ちゃんに飲ますんじゃね?」
高:「渡したのかよ(苦笑)
あれ1本まるまる使わないんだよな、2、3回に分けるらしいし。」
一:「梨紗に早く言えっ!!
ビンみたら1本全て飲まされてたぞ。」
高:「梨紗ちゃん頑張ったなぁ、一磨の相手。」
一:「ホント、助かった。勝手に勃つしさ…。俺暫く出ねぇかも。」
高:「若いから平気じゃん?
俺毎日出たもん。」
一:「説得力あるな。」
高:「でしょ?
梨紗ちゃんがいつかヤキモチ妬いて一磨が寝ている時に息子を可愛がってたりして(笑)」
一:「………;;」
一:「よかった。
バカ余分。」
高:「いつもの一磨だな(笑)
生中出しは子供作るときだけにしろよ?それかピル飲ませときな。出来るかもしんないからさ。」
一:「わかってる。
ありがと、皐月。」
高:「いいえ~。
あの媚薬は一磨でも太刀打ち出来ないんだな。健樹だったら危ないな。」
一:「萌ちゃんに飲ますんじゃね?」
高:「渡したのかよ(苦笑)
あれ1本まるまる使わないんだよな、2、3回に分けるらしいし。」
一:「梨紗に早く言えっ!!
ビンみたら1本全て飲まされてたぞ。」
高:「梨紗ちゃん頑張ったなぁ、一磨の相手。」
一:「ホント、助かった。勝手に勃つしさ…。俺暫く出ねぇかも。」
高:「若いから平気じゃん?
俺毎日出たもん。」
一:「説得力あるな。」
高:「でしょ?
梨紗ちゃんがいつかヤキモチ妬いて一磨が寝ている時に息子を可愛がってたりして(笑)」
一:「………;;」

