一:「蜘蛛、バレたし。多分捨てられるな(苦笑)」
梨:「バレないように持ってきたよ?」
梨紗はポッケから蜘蛛を出した
一:「ありがと~♪♪」
その時高山が戻ってきた
梨紗は天井に蜘蛛を思いっきり投げ天井に張り付けた
高:「ゆっきー来てないよな?」
一:「来てないよ。」
高:「ゆっきーどこだ(苦笑)
一磨、蜘蛛没収な。ゆっきーに後で持たせるから。」
一:「わかった。」
高山が部屋をでた瞬間蜘蛛が落ちてきた
梨:「セーフ(笑)」
一:「天井に張り付けてたんだ(笑)
ケーキ食べよ♪♪」
少しお腹いっぱいになったので梨紗は食べるのをやめた
梨:「美味しかった♪♪
一磨君、お昼食べれる?」
一:「大丈夫♪♪」
一磨は梨紗の唇の端を舐めた
梨:「~~~///」
一:「クリーム付いてたから(笑)」
梨:「あ、ありがと//」
一:「いいえ~。顔真っ赤(大笑)」
梨:「バレないように持ってきたよ?」
梨紗はポッケから蜘蛛を出した
一:「ありがと~♪♪」
その時高山が戻ってきた
梨紗は天井に蜘蛛を思いっきり投げ天井に張り付けた
高:「ゆっきー来てないよな?」
一:「来てないよ。」
高:「ゆっきーどこだ(苦笑)
一磨、蜘蛛没収な。ゆっきーに後で持たせるから。」
一:「わかった。」
高山が部屋をでた瞬間蜘蛛が落ちてきた
梨:「セーフ(笑)」
一:「天井に張り付けてたんだ(笑)
ケーキ食べよ♪♪」
少しお腹いっぱいになったので梨紗は食べるのをやめた
梨:「美味しかった♪♪
一磨君、お昼食べれる?」
一:「大丈夫♪♪」
一磨は梨紗の唇の端を舐めた
梨:「~~~///」
一:「クリーム付いてたから(笑)」
梨:「あ、ありがと//」
一:「いいえ~。顔真っ赤(大笑)」

