一磨が部屋に戻ると梨紗が一磨がテーブルの上に置いといた蜘蛛の置物で遊んでいた
一:「リアルだよな、それ。」
梨:「うん。けど面白い♪♪」
しばらく遊んでたが、一磨がふて腐れて梨紗の後ろに座った
梨:「ん?」
一:「没収~。」
一磨がゴムで出来た蜘蛛をドアに投げた瞬間、高山がドアを開けてしまいキャッチしてしまった
一:「ヤバッ
皐月、パス!!」
高:「ボールは外で遊べよ。」
高山が一磨に投げるためゴムの蜘蛛を見てしまった
高:「梨紗ちゃん離れて。」
梨紗が離れた瞬間高山は一磨に思いっきり投げた
一:「いってっ!!」
高:「二度と俺の前に出すな。
梨紗ちゃんケーキ食べる?」
梨:「はいっ♪♪
これ、可愛いですよ?」
梨紗は蜘蛛を掴んだ
高:「俺虫ダメなんだわ(苦笑)とくに蜘蛛が。」
一:「梨紗、裕奈さん凄いな。」
梨:「だね。
一磨君も行こ♪♪」
梨紗は適当に蜘蛛を置いて高山のとこに行った
一:「リアルだよな、それ。」
梨:「うん。けど面白い♪♪」
しばらく遊んでたが、一磨がふて腐れて梨紗の後ろに座った
梨:「ん?」
一:「没収~。」
一磨がゴムで出来た蜘蛛をドアに投げた瞬間、高山がドアを開けてしまいキャッチしてしまった
一:「ヤバッ
皐月、パス!!」
高:「ボールは外で遊べよ。」
高山が一磨に投げるためゴムの蜘蛛を見てしまった
高:「梨紗ちゃん離れて。」
梨紗が離れた瞬間高山は一磨に思いっきり投げた
一:「いってっ!!」
高:「二度と俺の前に出すな。
梨紗ちゃんケーキ食べる?」
梨:「はいっ♪♪
これ、可愛いですよ?」
梨紗は蜘蛛を掴んだ
高:「俺虫ダメなんだわ(苦笑)とくに蜘蛛が。」
一:「梨紗、裕奈さん凄いな。」
梨:「だね。
一磨君も行こ♪♪」
梨紗は適当に蜘蛛を置いて高山のとこに行った

