萌:「寝てていいよ?起こすから。
座ったままがキツかったら膝枕してあげようか?」
健:「このままがいい。ゴメン、10時になったら起こして。」
健樹は萌の首に顔を埋めて寝始めた
10時になり、萌は健樹を起こした
萌:「おはよ、背中痛くない?」
健:「ん、大丈夫♪
一磨がさ、俺達が羨ましいって。」
萌:「大魔王が珍しいことを。」
健:「破局騒動起きてないからって。昨日もあの2人喧嘩したらしくてさ(苦笑)」
萌:「何だかんだ言って仲直りしてるよね。大魔王が梨紗苛めたんでしょ?(呆)」
健:「うん(苦笑)
一磨もバカだ、離したくないのと守りたいのわかってるのに度が過ぎることしてさ。
一磨、覚悟決めたからいいけどさ。」
萌:「あ、将来設計のこと?」
健:「そ、梨紗ちゃんを若名から救いたいって、会社立てて伊藤と提携して安泰させるって。
一磨、伊藤に軽く復讐しようとしてんのかもしんないけどさ。」
萌:「複雑なんだよね大魔王。皐月さんに聞いたけどさ。
サポートしてあげれば?」
健:「叶ったら俺と働いてくんねぇかって言われた(苦笑)」
座ったままがキツかったら膝枕してあげようか?」
健:「このままがいい。ゴメン、10時になったら起こして。」
健樹は萌の首に顔を埋めて寝始めた
10時になり、萌は健樹を起こした
萌:「おはよ、背中痛くない?」
健:「ん、大丈夫♪
一磨がさ、俺達が羨ましいって。」
萌:「大魔王が珍しいことを。」
健:「破局騒動起きてないからって。昨日もあの2人喧嘩したらしくてさ(苦笑)」
萌:「何だかんだ言って仲直りしてるよね。大魔王が梨紗苛めたんでしょ?(呆)」
健:「うん(苦笑)
一磨もバカだ、離したくないのと守りたいのわかってるのに度が過ぎることしてさ。
一磨、覚悟決めたからいいけどさ。」
萌:「あ、将来設計のこと?」
健:「そ、梨紗ちゃんを若名から救いたいって、会社立てて伊藤と提携して安泰させるって。
一磨、伊藤に軽く復讐しようとしてんのかもしんないけどさ。」
萌:「複雑なんだよね大魔王。皐月さんに聞いたけどさ。
サポートしてあげれば?」
健:「叶ったら俺と働いてくんねぇかって言われた(苦笑)」

