しばらくして一磨が部屋に戻ると梨紗がベッドに突っ伏してた
一:「梨紗?」
梨紗はもぞもぞと起き上がり一磨に近づいた
一:「ご飯食べよ?」
梨:「うん♪♪」
その時、高山がご飯を持ってきた
高:「おはよ♪♪」
梨:「おはようございます♪♪」
高:「お昼食べたら帰るから♪♪」
高山はすぐに部屋から出ていった
梨:「どうしたんだろ?」
一:「ケーキか何か作ってる最中かな、甘い匂いしたしご機嫌だし。」
梨:「嗅覚凄いね♪♪
あ、食べよ?」
梨紗は先に朝食を食べ始めた
一:「梨紗って美味しそうに食べるよね。」
梨:「だって美味しいもん。」
一:「そっか(笑)」
食べ終わり、まったりしていると一磨が思い出したように
一:「梨紗、裕奈さんからもらった薬、まだある?」
と、聞いた
梨:「うん。」
梨紗は一磨に薬を渡した
一:「いらない、よね?」
梨:「一磨が欲しければ持ってれば?」
一:「いらないけど、梨紗が浮気したときのお仕置きで使うか(黒笑)」
梨:「しないから。」
一:「健樹のとこ行ってくるね。」
一磨は健樹の部屋に向かった
一:「梨紗?」
梨紗はもぞもぞと起き上がり一磨に近づいた
一:「ご飯食べよ?」
梨:「うん♪♪」
その時、高山がご飯を持ってきた
高:「おはよ♪♪」
梨:「おはようございます♪♪」
高:「お昼食べたら帰るから♪♪」
高山はすぐに部屋から出ていった
梨:「どうしたんだろ?」
一:「ケーキか何か作ってる最中かな、甘い匂いしたしご機嫌だし。」
梨:「嗅覚凄いね♪♪
あ、食べよ?」
梨紗は先に朝食を食べ始めた
一:「梨紗って美味しそうに食べるよね。」
梨:「だって美味しいもん。」
一:「そっか(笑)」
食べ終わり、まったりしていると一磨が思い出したように
一:「梨紗、裕奈さんからもらった薬、まだある?」
と、聞いた
梨:「うん。」
梨紗は一磨に薬を渡した
一:「いらない、よね?」
梨:「一磨が欲しければ持ってれば?」
一:「いらないけど、梨紗が浮気したときのお仕置きで使うか(黒笑)」
梨:「しないから。」
一:「健樹のとこ行ってくるね。」
一磨は健樹の部屋に向かった

