高:「飲ませてそうだな、梨紗ちゃん。素直だから人を疑わないの。」
その時高山のケータイが鳴った
高:「どした、一磨?」
一:「何…渡し…た。」
高:「媚薬。飲んじゃったか~。
解毒薬あるか?」
裕:「もとからない。ヤりまくるしか(笑)」
高:「梨紗ちゃんに代わって。」
梨:「皐月さん、一磨君が。」
高:「梨紗ちゃん?一磨今理性ないから気をつけて。
一磨に代わって、そんですぐ離れて。一磨が飲んだの媚薬だから。」
一:「皐…月…。」
高:「頑張れ、人近づけないようにしたから、じゃ。」
高山は一磨と電話中に別のケータイで使用人に指示を出していたのだ
高:「効き目長いか?」
裕:「どうだろ。けど即効性の強力なのだからね(苦笑)」
高:「梨紗ちゃんドンマイ。」
その時高山のケータイが鳴った
高:「どした、一磨?」
一:「何…渡し…た。」
高:「媚薬。飲んじゃったか~。
解毒薬あるか?」
裕:「もとからない。ヤりまくるしか(笑)」
高:「梨紗ちゃんに代わって。」
梨:「皐月さん、一磨君が。」
高:「梨紗ちゃん?一磨今理性ないから気をつけて。
一磨に代わって、そんですぐ離れて。一磨が飲んだの媚薬だから。」
一:「皐…月…。」
高:「頑張れ、人近づけないようにしたから、じゃ。」
高山は一磨と電話中に別のケータイで使用人に指示を出していたのだ
高:「効き目長いか?」
裕:「どうだろ。けど即効性の強力なのだからね(苦笑)」
高:「梨紗ちゃんドンマイ。」

