一磨は後ろから梨紗の耳を手で塞ぎ名前を呼んだら反応がなかったのでそのまま話始めた
一:「セフレに渡せばいいじゃないですか(呆)」
裕:「いや~皐月がお世話になってるからね♪♪」
一:「よく買って来れましたね、コレ。」
裕:「買ってきてもらったに決まってんでしょ?
学生は避妊しないとね♪♪」
一:「だからって、なんすかコレ(呆)」
裕:「コンドーム。」
一:「知ってますよ、そんなことっ!!!」
裕:「極薄タイプとつぶつぶタイプとイチゴ味♪♪後他にも種類あったわよ。」
一:「そこまで溜まってないし。しかもなんでイチゴ味?」
裕:「梨紗ちゃんにしてもらうのにいいかなって(笑)
後、最低10年は抱くんだろうからさ、いいじゃん♪♪」
一:「………。」
裕:「梨紗ちゃん泣きそうだよ?仲間外れになってるから。」
一:「……コレ、ありがとうございました。梨紗には内緒で。」
裕:「はいはい(苦笑)」
一:「セフレに渡せばいいじゃないですか(呆)」
裕:「いや~皐月がお世話になってるからね♪♪」
一:「よく買って来れましたね、コレ。」
裕:「買ってきてもらったに決まってんでしょ?
学生は避妊しないとね♪♪」
一:「だからって、なんすかコレ(呆)」
裕:「コンドーム。」
一:「知ってますよ、そんなことっ!!!」
裕:「極薄タイプとつぶつぶタイプとイチゴ味♪♪後他にも種類あったわよ。」
一:「そこまで溜まってないし。しかもなんでイチゴ味?」
裕:「梨紗ちゃんにしてもらうのにいいかなって(笑)
後、最低10年は抱くんだろうからさ、いいじゃん♪♪」
一:「………。」
裕:「梨紗ちゃん泣きそうだよ?仲間外れになってるから。」
一:「……コレ、ありがとうございました。梨紗には内緒で。」
裕:「はいはい(苦笑)」

