高:「怖い怖い(笑)
ホントなんで勃たねぇの、こんな状況で。インポテンツだったら話が早いのに。」
一:「いつ起きっかわかんねぇのに汚ねぇこと言うんじゃねぇ。ヤリチンじゃねぇんだからすぐに勃つわけねぇだろ。」
高:「お前の方が汚ねぇぞ(苦笑)
よく抱けたな。」
一:「理性軽く捨てた。」
高:「だと思ったよ。
なんで抱いたの~?」
一磨は聞いてないふりをした
高:「梨紗ちゃんに言お~♪♪
待ち受けと部屋の写真のこと♪♪
早く起きてくんないかな…。」
一:「………ケータイ、見たのか?」
高:「梨紗ちゃん関係なんだぁ(黒笑)
梨紗ちゃん、一磨と2ショットだよね。」
一:「萌ちゃんがそうしたの。」
高:「ふーん。
で、一磨のは?」
一磨がケータイを隠そうとする前に高山に取られた
一:「見んなっ///」
ホントなんで勃たねぇの、こんな状況で。インポテンツだったら話が早いのに。」
一:「いつ起きっかわかんねぇのに汚ねぇこと言うんじゃねぇ。ヤリチンじゃねぇんだからすぐに勃つわけねぇだろ。」
高:「お前の方が汚ねぇぞ(苦笑)
よく抱けたな。」
一:「理性軽く捨てた。」
高:「だと思ったよ。
なんで抱いたの~?」
一磨は聞いてないふりをした
高:「梨紗ちゃんに言お~♪♪
待ち受けと部屋の写真のこと♪♪
早く起きてくんないかな…。」
一:「………ケータイ、見たのか?」
高:「梨紗ちゃん関係なんだぁ(黒笑)
梨紗ちゃん、一磨と2ショットだよね。」
一:「萌ちゃんがそうしたの。」
高:「ふーん。
で、一磨のは?」
一磨がケータイを隠そうとする前に高山に取られた
一:「見んなっ///」

