一:「どした?」
梨紗はふにゃっと笑い、一磨に抱き着いた
一:「皐月、ブランデー入りか?」
高:「うん。」
一:「二度と梨紗の前にアルコール関連出すな。」
一磨は梨紗を部屋に運んだ
高:「梨紗ちゃん酔うと甘えん坊になるんだね、一磨に対して。」
萌:「大魔王が困ってた(笑)」
健:「俺も初めて見た、あんな顔(笑)」
高:「たまにあるよ、ケーキ屋でどれにするか悩んでる時あんな顔だしな(笑)」
一:「どんな顔だよ。」
萌:「梨紗は?」
一:「寝てる。
皐月、昼飯出来たら梨紗の部屋に運んで。」
高:「はいよ。
電話すりゃいいのに。」
一:「置き忘れた。じゃ。」
一磨は部屋を出ていった
高:「健樹、アイツ段々バカになってね?」
健:「はい、バカ度増してますね。」
梨紗はふにゃっと笑い、一磨に抱き着いた
一:「皐月、ブランデー入りか?」
高:「うん。」
一:「二度と梨紗の前にアルコール関連出すな。」
一磨は梨紗を部屋に運んだ
高:「梨紗ちゃん酔うと甘えん坊になるんだね、一磨に対して。」
萌:「大魔王が困ってた(笑)」
健:「俺も初めて見た、あんな顔(笑)」
高:「たまにあるよ、ケーキ屋でどれにするか悩んでる時あんな顔だしな(笑)」
一:「どんな顔だよ。」
萌:「梨紗は?」
一:「寝てる。
皐月、昼飯出来たら梨紗の部屋に運んで。」
高:「はいよ。
電話すりゃいいのに。」
一:「置き忘れた。じゃ。」
一磨は部屋を出ていった
高:「健樹、アイツ段々バカになってね?」
健:「はい、バカ度増してますね。」

