萌は梨紗の後ろから抱き着き、お腹をつついた
萌:「……梨紗って筋肉質?」
梨:「どうだろ、けどあれだよあれ。」
萌:「梨紗、大魔王みたいだよ。もしかして太りにくい?」
梨:「そうかも。
けど一磨君の方が無駄なのついてないよ。」
萌:「大魔王、殴っていい?」
一:「は?
ダメに決まってんじゃん。
皐月、昼飯いらない。」
高:「あ゙?
だから言っただろーが、ほどほどになって。
少しは食えよ。」
一:「わかった。」
梨紗はチョコがあるのに気付き、1つもらい、食べた
食べた後、梨紗は一磨に近寄った
萌:「……梨紗って筋肉質?」
梨:「どうだろ、けどあれだよあれ。」
萌:「梨紗、大魔王みたいだよ。もしかして太りにくい?」
梨:「そうかも。
けど一磨君の方が無駄なのついてないよ。」
萌:「大魔王、殴っていい?」
一:「は?
ダメに決まってんじゃん。
皐月、昼飯いらない。」
高:「あ゙?
だから言っただろーが、ほどほどになって。
少しは食えよ。」
一:「わかった。」
梨紗はチョコがあるのに気付き、1つもらい、食べた
食べた後、梨紗は一磨に近寄った

