一:「皐月、同じのを同時で食べさせろ。」
健:「一磨の意見に賛成~。」
梨:「だって萌だもん。」
高:「これ食べてみる、梨紗ちゃん?」
梨:「いや、大丈夫です(笑)」
一:「ざまぁみろ。梨紗食べる?」
梨:「いらない(笑)」
高:「ざまぁみろ、一磨(笑)」
萌:「拒絶されてるし(爆笑)
梨紗食べる?」
梨:「うん♪♪」
健:「萌に負けたな、一磨。
………やけ食いすんな。」
高:「健樹、無駄だから諦めろ。豚になんぞ?」
一:「脂肪つかないんだよ、バカ。」
萌:「うわ、うぜぇ。」
梨紗は近くにいた使用人にフォークを新たにもらい、一磨の口元にケーキを持っていった
健:「一磨の意見に賛成~。」
梨:「だって萌だもん。」
高:「これ食べてみる、梨紗ちゃん?」
梨:「いや、大丈夫です(笑)」
一:「ざまぁみろ。梨紗食べる?」
梨:「いらない(笑)」
高:「ざまぁみろ、一磨(笑)」
萌:「拒絶されてるし(爆笑)
梨紗食べる?」
梨:「うん♪♪」
健:「萌に負けたな、一磨。
………やけ食いすんな。」
高:「健樹、無駄だから諦めろ。豚になんぞ?」
一:「脂肪つかないんだよ、バカ。」
萌:「うわ、うぜぇ。」
梨紗は近くにいた使用人にフォークを新たにもらい、一磨の口元にケーキを持っていった

