一:「俺は萌ちゃんが羨ましい。前に抱きつこうとしたらするって交わされて、直後に萌ちゃんが抱きついたからな。
健樹って夏寝るときの服装って?」
健:「半袖半ズボン。
一磨ってズボンだけだよな。
彩斗と蓮と一緒だ。」
一:「良かった、愁夜と被んなくて。
で、萌ちゃんは梨紗をどこに連れ去ったの?遅くね?」
健:「皐月さんとこ。
行く?」
一:「当たり前。」
高山のとこに行くと3人はケーキを食べていた
一:「皐月俺も。」
高:「ゼリー作ったじゃん。」
健:「ペロッと平らげましたよ(笑)」
健樹は高山にボールを渡した
高:「お昼ちゃんと食べるんだぞ?」
高山は2人にケーキを渡した
高:「あっちにいろいろあるから。一磨はほどほどにな、どうせ昼飯いらねって言うんだからさ。」
一:「皐月、美味しいよ。」
高:「キメェから。」
梨:「萌、一口頂戴?」
萌:「あ~ん♪♪
梨紗のも頂戴?」
梨:「うん♪♪あ~ん。」
健樹って夏寝るときの服装って?」
健:「半袖半ズボン。
一磨ってズボンだけだよな。
彩斗と蓮と一緒だ。」
一:「良かった、愁夜と被んなくて。
で、萌ちゃんは梨紗をどこに連れ去ったの?遅くね?」
健:「皐月さんとこ。
行く?」
一:「当たり前。」
高山のとこに行くと3人はケーキを食べていた
一:「皐月俺も。」
高:「ゼリー作ったじゃん。」
健:「ペロッと平らげましたよ(笑)」
健樹は高山にボールを渡した
高:「お昼ちゃんと食べるんだぞ?」
高山は2人にケーキを渡した
高:「あっちにいろいろあるから。一磨はほどほどにな、どうせ昼飯いらねって言うんだからさ。」
一:「皐月、美味しいよ。」
高:「キメェから。」
梨:「萌、一口頂戴?」
萌:「あ~ん♪♪
梨紗のも頂戴?」
梨:「うん♪♪あ~ん。」

