一:「渡しちゃったっt……何とかするから人近づけないで。」
一磨は言うだけ言って電話を切った
梨:「電話終わったぁ?」
一:「ん、終わったよ。とりあえず、隣に座ろうか。」
梨紗が一磨に向き合うように膝の上に座っていたのだ
梨:「一磨は梨紗のこと嫌い?梨紗はだ~い好きだよ~♪♪」
一:「大好きだよ。(酔っちゃったよ、完璧に……。)」
梨紗はふにゃっと笑い、一磨の首に顔を埋めた
一:「(頼む、いつも通りこのまま寝てくれ~!!)」
一磨の思いも虚しく、梨紗が一磨の服の中に手を入れてきた
一磨は言うだけ言って電話を切った
梨:「電話終わったぁ?」
一:「ん、終わったよ。とりあえず、隣に座ろうか。」
梨紗が一磨に向き合うように膝の上に座っていたのだ
梨:「一磨は梨紗のこと嫌い?梨紗はだ~い好きだよ~♪♪」
一:「大好きだよ。(酔っちゃったよ、完璧に……。)」
梨紗はふにゃっと笑い、一磨の首に顔を埋めた
一:「(頼む、いつも通りこのまま寝てくれ~!!)」
一磨の思いも虚しく、梨紗が一磨の服の中に手を入れてきた

