梨:「すみません、ありがとうございます♪♪」
高:「いいえ~♪」
高山は部屋から出ていった
一:「あ、コップ余るほどあるから使っていいよ~。」
梨:「ありがと~♪♪」
梨紗は一磨の分のコップも持ってきた
一:「ありがと。」
梨:「あ、美味しい~♪♪」
梨紗が少し速いペースで飲んでいき、残りが後少しのとこで高山から一磨に電話が来た
一:「どした?」
高:「梨紗ちゃん飲んじゃったっ!?」
梨紗を見ると、飲み終わった後だった
一:「うん、全部飲んだ。美味しいって言ってたよ。」
高:「ボトル一磨のと間違えて、アルコール入り渡しちゃった。」
高:「いいえ~♪」
高山は部屋から出ていった
一:「あ、コップ余るほどあるから使っていいよ~。」
梨:「ありがと~♪♪」
梨紗は一磨の分のコップも持ってきた
一:「ありがと。」
梨:「あ、美味しい~♪♪」
梨紗が少し速いペースで飲んでいき、残りが後少しのとこで高山から一磨に電話が来た
一:「どした?」
高:「梨紗ちゃん飲んじゃったっ!?」
梨紗を見ると、飲み終わった後だった
一:「うん、全部飲んだ。美味しいって言ってたよ。」
高:「ボトル一磨のと間違えて、アルコール入り渡しちゃった。」

