一:「ん、美味しいよ。食べる?」
一磨は梨紗の口の前にスイカを持ってきた
パクっ
梨:「あ、美味しい。」
一:「でしょ?」
梨:「うん♪♪ありがと。」
梨紗もスイカをもらい、塩をかけて食べ始めた
萌:「梨紗、一個頂戴?」
梨:「うん♪♪あ~ん。」
パクっ
萌:「ありがと♪♪
大魔王、睨まないでくれるかな?」
一:「まだ睨んでない。」
梨:「二人でも一磨君いっぱい食べるからスイカ食べれるんじゃ…。」
高:「スイカ“しか”食べないから、ご飯食べてくんないの。
だから大きい果物は禁止なの。」
一磨は梨紗の口の前にスイカを持ってきた
パクっ
梨:「あ、美味しい。」
一:「でしょ?」
梨:「うん♪♪ありがと。」
梨紗もスイカをもらい、塩をかけて食べ始めた
萌:「梨紗、一個頂戴?」
梨:「うん♪♪あ~ん。」
パクっ
萌:「ありがと♪♪
大魔王、睨まないでくれるかな?」
一:「まだ睨んでない。」
梨:「二人でも一磨君いっぱい食べるからスイカ食べれるんじゃ…。」
高:「スイカ“しか”食べないから、ご飯食べてくんないの。
だから大きい果物は禁止なの。」

