み、右耳だけ暑い!! 右耳だけ暑い!! 両手で右耳を押さえて 1歩下がる 「なんで逃げるんだよー」 「だ、だって...」 「オレの笑顔みたくねーの??」 「みたいけど...」 「でもさ、笑顔よりももっとレアなオレの顔見たくない??」 え?? み、見たい... 「学校の奴等は誰も見たことがない...」