「おい、ねるな!!」 「うぅ...なぁに??」 死んでたまるか!! って思いで 彼を見つめる 「これ、やる」 そう言って 彼は制服のポケットから 1つの箱を出した 「なにこれ??」 「あけてみ」 ゆっくりと 箱を開けると 綺麗なオルゴールの音が流れた