キミの言葉、ボクの声


優しくて、何に対しても一生懸命なキミ。

ボクはずっと見てきたよ。



キミと過ごす時間が何よりも大切で、愛しくて。
かけがえのない、宝物だった。






――神様がもしいるのなら。


どうしてボクは、

ボク、は…‥。